学生時代の麻雀と社会人の麻雀の違い

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学生時代の麻雀と社会人の麻雀の違い

学生の頃、頻繁に友人の部屋に集まり朝まで麻雀をしたものです

■ 女性 31歳
学生の頃、頻繁に友人の部屋に集まり朝まで麻雀をしたものです。
麻雀と聞くと、大人が暗い部屋でタバコを吸いながら行うようなイメージを持っていました。
ですので、学生の時初めて「麻雀しよう」と友人から誘われた時は、少し大人になった気分になったのを覚えています。親に隠れて遊び、でも騒ぎすぎて怒られるという繰り返しも良い思い出です。

その時はまだ学生ですので、大人の麻雀がどのようなものか分かりませんでしたが、社会人になり先輩から麻雀を誘われた時は、家ではなく専門店に行き自動卓を使うというギャップに驚きました。
「麻雀=お金を賭ける」というイメージを持たれがちですが、それは人それぞれです。
確かにお金を賭けることもありますが、学生や家庭があるメンバーもいましたので、せいぜいテンピンレベルです。
その中からお店への使用料をお支払いしていましたので、負けてもあまり痛くはありません。
社会人になってからの方が、お金を賭けたり、お店へのお支払いやドリンク・食事代でお金を出す事が多いのですが、お店によってイベントがあったり、食事代が無料・フリードリンクが付いてくるなど様々ですので、同僚とお店を探すのも楽しみの1つになっております。学生の頃はもっぱら昼食のパンをかけて楽しんでいました。

ギャンブルという分野に入る麻雀ですが、今は若い女性の雀士もたくさんいらっしゃいますので、昔のように暗い怖いイメージもありません。私の場合は学生でも社会人でも、楽しむという事が共通しておりますので、まだ麻雀をされた事がない方も是非お友だちと楽しむ麻雀をされてみてはいかがでしょうか。意外とはまるかもしれませんよ。麻雀は脳を使うので脳の良いトレーニングにもなります。趣味の1つに麻雀はオススメです。

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