学生時代の麻雀と社会人の麻雀の違い

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学生時代の麻雀と社会人の麻雀の違い

麻雀をやり始めたのは高校の時、友達に誘われたのがきっかけでした

■ 男性 30歳
麻雀をやり始めたのは高校の時、友達に誘われたのがきっかけでした。
初心者の方はなにが面白いのか分からないと思いますが、奥の深いゲームです。
やり始めた頃は役と点数を覚えるので大変でしたが、慣れる度に麻雀の世界が広がっていきます。
学生の頃はよく深夜に集まって徹夜で麻雀をしていました。
ただただ自分の打ちたいように打ち、失敗しても成功しても自分の経験になっていくのが楽しかったです。
麻雀しながら食事をするのも好きでした。
学生の頃の麻雀は皆が思い思いに打っていたように思います。
社会人になってからもたまに麻雀をしにいきますが、会社の人達といく麻雀なので、付き合いの延長みたいなものです。
上司も参加するので、接待ゴルフならぬ接待麻雀です。
当然楽しいはずもなく、気を使うばかりです。
なんとか上司を勝たせて気持ち良くさせてあげないと、翌日の仕事がやりにくくなるのです。
そんな思いで場の牌と自分の牌を確認し、上司の当たり牌を推測し、打ちこんでいきます。社会人になって麻雀は止めておけばよかったと思っています。

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